南部小桜組帯〆

組羅人

桜の花びらが美しい伝統の手組み技法

京都の女流創作家が考案し伝承者のいなかったこの組紐は、岩手盛岡で「南部小桜組」として蘇りました。ふっくらとした桜の花びらがかわいいこの帯〆は、色・サイズも自由自在。日本のお土産商品として、外国から来るお客様にも喜ばれています。

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